



更新日:2011-12-20(火)
今年のクリスマス、さかなクンが久慈にやってきます!
◆日 時:平成23年12月25日(日) 13:30~15:00
◆場 所:ロイヤルパークカワサキ(久慈市長内町)
◆申込み:不要
◆入場料:無料
◆定 員:250名
◆問い合わせ先:久慈湾総合開発促進協議会 事務局 工藤 (久慈市産業開発課)
TEL:0194-52-2369
みなさん、お誘いあわせの上、ご来場ください!
更新日:2011-06-27(月)
拠点工業団地内に企業立地が内定しました。
今回立地のご英断をいただきました企業は次のとおりです。
企業名:室電子工業株式会社
代表者:代表取締役社長 室 正人(むろ まさひと)
所在地:神奈川県川崎市高津区梶ヶ谷6-16-9
設立年:昭和61年
資本金:1,000万円
雇 用:常用雇用23名(操業開始時に5名の増員予定)
6/24に行われた立地協定書調印式において、室社長からは「今般の大地震に よる津波被害に遭いながらも、当市の発展の一助となるべく、団地への移転を 決めた」などと力強い言葉をいただきました。
拠点工業団地は久しく操業企業のない状態が続いていただけに、今回の立地 内定は、行政はもとより、市民の方々にとりましても、復興にむけた力強い メッセージとなりました。
更新日:2011-04-12(火)
久慈港を利用する際にかかる、港湾施設の使用料及び占用料が全額免除されます!
内容は、以下のとおりです。
【内容】
①期間
平成23年4月~平成24年3月までの1年間
②免除の対象となる港湾施設
岩手県が管理する久慈港の港湾施設(岸壁使用料、上屋使用料、野積場使用料)
③免除となるもの
岩手県知事から使用許可を受けた港湾施設の使用料及び占用料
④免除の額
100%
⑤本件に関する問い合わせ先
岩手県 県土整備部 港湾課 TEL:019-629-5912
※その他:
・ 当制度は、平成23年東北地方太平洋沖地震及び津波の発生に伴い被災した沿岸地域の復興に資するため、岩手県が管理する港湾施設の使用料及び占用料について免除されるものです。
そのため、当制度は、久慈港のほか、岩手県内重要港湾及び地方港湾に適用されるものです。
・ 使用許可に際し、用途によっては使用できない場合や利用制限・調整をされる場合があります。
更新日:2011-03-17(木)
久慈市では、市内の被災者支援のため義援金を募集しています。
皆様、ご協力をよろしくお願いいたします。
詳細は久慈市HPをご覧ください。
更新日:2011-02-28(月)
◆開催目的:
沿岸地域における新事業創出を加速するため、他地域の事例を紹介しながらその可能性を探るとともに、女性起業家の事例紹介及び情報交流を行い、今後の活動の機運醸成を図ることなどを目的にセミナーを開催します。
◆開催日時:
平成23年3月11日(金) 15:00~17:30
◆場所:
釜石ベイシティホテル(釜石市大町1-8-1)
◆対象者:
どなたでもご参加いただけます。
◆内容:
・基調講演「ウーマンパワーで新事業にチャレンジ」(仮題)
一橋大学院商学研究科 教授 関 満博 氏
・事例報告
(1)三陸まるごと体験館 館長 熊谷 満恵 氏
(2)OfficeCADMS 籠谷 睦美 市
(3)(株)スプラウツ 児玉 奈々子 氏
・交流会
◆参加料:
無料(交流会に参加する方は、会費4,000円/人)
◆参加申込み(お問合せ先):
参加希望の方は、別紙参加申込書に記入の上、FAXまたはメールにて下記へ申込み願います。
沿岸広域振興局経営企画部海洋担当
TEL 0193-25-2701 FAX 0193-23-3472
E-Mail FA0009@pref.iwate.jp
更新日:2011-02-18(金)
この度、社団法人ウォーターフロント開発協会の主催にて、今後のウォーターフロント活性化に向けた提言や取り組みについての懸賞募集を行なう旨案内がありました。
つきましては、別添「募集要項」をご覧の上、参画される方におきましては、ドシドシご応募願います。
◆懸賞募集内容◆
1 募集テーマ
「豊かなウォーターフロントの形成」
2 募集内容
募集テーマに関連し、魅力あるウォーターフロント空間の形成や活性化に向けた提案・意見に関する論文、構想、企画、取り組み(音楽、映像)など
3 応募資格
個人または団体で特に制限無し(会員以外の応募も可)。また、連名での応募も可。
4 応募期限
平成23年5月31日(火) (当日必着)
5 表彰
優秀作品には、以下の章を授与する予定。
○国土交通省港湾局長賞……1点(賞状、副賞(20万円))
○社団法人ウォーターフロント開発協会会長賞……1点(賞状、副賞(10万円))
○各協賛新聞社社長賞……各1点計5点(賞状、副賞(10万円))
6 問い合わせ先
社団法人ウォーターフロント開発協会
東京都港区芝浦3-11-9 武藤ビル3階
tel:03-3453-4191 E-Mail:wf@waterfront.or.jp
更新日:2011-02-15(火)
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宮城県沖を震源とする地震の発生確率が99%とされる今、津波に対する備えが求められます。
昨年のチリ地震津波からちょうど1年。ぜひご参加の上、改めて津波防災についてみんなで考え、そして備えましょう!
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◆講演会名:
「子供達と明日へと繋ぐ津波への備え」~津波防災発表会in久慈~
◆開催日時:
平成23年2月27日(日) 13:30~16:00
◆場所:
久慈グランドホテル 2階(久慈市川崎町10-15)
※駐車場は、久慈市役所駐車場をご利用下さい。
◆対象者:
どなたでもご参加いただけます。
◆内容:
1 津波防災ミニ作文の表彰及び発表
久慈湊小学校(5・6年生)から10名の皆さん(発表は6名)
2 津波防災活動紹介 「久慈湊小学校~津波防災プロジェクト~」
久慈湊小学校 副校長 小野寺 俊哉 氏
3 津波体験ビデオ講演 「津波体験インタビュー」
久慈市湊町在住 伊藤 和歌 氏
4 津波防災講話
岩手大学工学部 教授 堺 茂樹 氏
◆定員:
200名(参加申込みは不要です)
◆参加料:
無料
◆お問合せ先:
久慈市 総合政策部 産業開発担当(担当:工藤)
TEL 0194-52-2369 E-Mail k-kudou@city.kuji.iwate.jp
更新日:2010-11-08(月)
北日本造船株式会社(久慈工場)の平成22年度ふるさと企業大賞(総務大臣賞)受賞が決定しました!
北日本造船株式会社は本社八戸ですが、今回の受賞は久慈工場建設事業での受賞となります。
岩手県内での受賞は2例目で、平成15年度の久慈琥珀株式会社に続く受賞です。
(県内での受賞は、当市企業2例のみ)
【受賞のポイント】
・久慈港で最初に立地した港湾利用型企業として、地域の経済、雇用をけん引しており、地域の活
性化に欠かせない存在であること。
・外注していた船殻ブロックを100%自社生産に切り替えることで建造コストの縮減を達成、毎年の
工場増設に関わらず高水準の利益体質を構築している。
・地域イベントの協賛や工場見学受け入れ、地域の清掃活動の実施等を通じて、地域との共生に積
極的に取り組んでいる。
【ふるさと企業大賞(総務大臣賞)とは?】
(1) 趣旨
地域振興に資する事業活動を実施している民間事業者を顕彰し、その活動を全国に広く周知する
ことにより、地域の振興・地域経済の活性化と魅力あるふるさとづくりの一層の推進に寄与する
ことを目的に、平成14年度から表彰を実施しています。
(2) 実施主体
財団法人地域総合整備財団(ふるさと財団)
(3) 表彰対象
過去にふるさと融資を利用した民間事業者のうち、融資の対象事業が、
①地域経済及び雇用に特に貢献していると認められること
②地域のイメージアップに特に貢献していると認められること
③その他魅力あるふるさとづくりに特に貢献していると認められること
などのいずれかに該当する者の中から選考されます。
更新日:2010-09-30(木)
久慈湾総合開発促進協議会にて会員となっております、(社)ウォーターフロント開発協会から下記事業について案内がありましたので、会員の皆様にご案内いたします。
------------以下、ご案内です。-----------------
◇第23回『ウォーターフロント研究サロン』のご案内◇
・ 日時 10月29日(金)14時~16時
・ 会場 東京都立産業貿易センター 浜松町館 第1・第2会議室
(港区海岸1-7-8 TEL:03-3434-4242)
・ 講師 株式会社オオバ 代表取締役専務 白井 芳樹氏
・ 演題 「土木技術者 青山 士 の仕事と生き方」
・ 定員 80名 ※先着順。定員になり次第締め切らせていただきます。
※資料・文献代として5,000円を当日徴収させていただきます。
青山 士(あおやま あきら)は、1903年、単身渡米し、技術者としてパナマ運河開削工事に携わった後、信濃川大河津分水改修工事の指揮を取るなど、私利私欲を捨て広く後世の人に役立つ仕事に従事されました。
この度、青山 士を師と仰ぎ、志を継いで活躍されている白井芳樹様を講師に迎えました。
※ この会は社団法人国土政策研究会との合同講演会という形で行ないます。
更新日:2010-07-06(火)
久慈港を利用して、新規でバラ積み貨物を取り扱う方、及び、現在利用している方で取扱い量が増加する方を対象に、補助制度を新設しました。
◎補助金の概要◎
◆補助対象要件
①『新規利用』 :新たに久慈港を利用し、年間1千トン以上の取扱貨物量
②『利用量増加』:既に久慈港を利用しており、前年度実績より年間1万トン以上の取扱貨物量の増加
◆補助対象者
国内に事業所を有し、継続して事業活動を行なう荷主
◆補助額
100トンあたり1万円(年間上限200万円)
◆補助対象期間
平成22年4月1日~平成25年3月31日
※詳細は、別添「補助金交付要綱」をご覧ください。
※また、ご不明な点につきましては、お気軽にお問い合わせください。
⇒⇒久慈市 産業開発担当 工藤
Tel:0194-52-2369 Fax:0194-52-3653
Mail:k-kudou@city.kuji.iwate.jp